黄体化非破裂卵胞後の周期について
2008.7.3 09:19 0
0
|
質問者: ジャックさん(39歳)
|
ただいま海外に住んでいます。排卵誘発剤(フェマーラ)服用とタイミングのみで3周期が過ぎました。ところが、3周期目の後の生理で茶色の生理のみが続き、生理中に超音波検査したところ、左卵巣に2つ巨大な卵胞が残っていました。一つは3、5センチもうひとつも3センチ弱ありました。きっと黄体化非破裂卵胞(LUF)とおもわれ、そのまま自然に待つしかないらしくそれから基礎体温も低温のままで、3週間すぎた昨日から茶色っぽい生理(不正出血?)がでて、基礎体温も今までにない36℃をきってしまいました。今日は少し赤いのと茶色が混じった感じですが量がすごく少ないです。体温はずっと低温期のままなので、無排卵月経だと思われますが、これは誘発剤の副作用でできてしまったLUFの後のホルモンのバランスが崩れてこういうことになるのでしょうか?
残っていた巨大卵胞の影響でしょうか?通常はしぼんでいくので血液になってでてくることはないですよね?それと左卵巣あたりが昨日から時々づきづき痛みます。薬はもう飲んでません。どうもアメリカの医療には疑問が多くてやめるつもりです。運よく主人の日本への転勤がきまったのでそれまではこのままにして帰国後は体外受精に進もうと思ってますが、今回のようなことが今までにないしネットで調べようとしても同じような症状のことがでないので不安で仕方ないです。どなたか同じような経験がある方教えてください。
応援する
あとで読む
この投稿について通報する
お返事について
ジネコの会員になると相談をする際に一部の項目で入力の手間が省けたり、あなたが設定した画像が相談者のアイコンになります。
また、相談の履歴の確認や、お返事が来るとメールでお知らせが届きます。
会員登録は無料ですので、ぜひご登録ください。