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浅田レディースクリニック ってどんなクリニック?

まとめ ジネコセレクト

浅田レディースクリニック ってどんなクリニック?

ジネコQ&Aサービスに協力してくださっているドクターの強みや治療の特徴、実際の回答やインタビューコラムをご紹介します!

2019.9.7

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場所や院長、治療の特徴について知りたい!


浅田レディースクリニックは、

2004年 浅田レディースクリニック(現浅田レディース勝川クリニック)開院
2010年 浅田レディース名古屋駅前クリニック開院
2018年 浅田レディース品川クリニック開院


の計3か所あり、院長は 浅田義正 先生。

今回は強みのひとつである、
Freeze All(受精卵全凍結)をご紹介します。

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浅田レディースクリニックでは全ての患者さんにおきまして、採卵し、 受精操作を行ってできた受精卵を凍結しています。
移植の方法としては、採卵受精操作を行いできた受精卵を、 凍結せずに同じ周期で移植を行う方法(新鮮胚移植)と 受精卵を一度凍結し、別の周期で子宮内膜を作り、 凍結した受精卵を溶かして移植する方法(凍結融解胚移植)があります。
2007年頃より凍結方法の進歩により凍結融解操作による受精卵の生存率は非常に良くなり、 現在は99%以上の生存率になっています。
その後数年間データを解析し同年齢において常に移植1回あたり数%妊娠率が良いことを確認し、 2012年よりFreeze Allを行うようになりました。
その為、当院での胚移植は全て凍結融解胚移植となります。

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その他の強みは 病院検索 内の各クリニックのぺージをチェックしてみてくださいね!



"「当院は受精卵全凍結(FreezeAll)を行っています。その生存率は99・9%を維持し、胚培養士は全員高い技術を習得しなければ臨床には入れません。」"


胚培養士と患者さんの垣根を越える「見えるラボ」を実現



ドクターに"直接インタビューした"最新コラム!


フリーマガジン2019 夏号の特集コラムから、先生のインタビューをご紹介します。



「不妊治療はなぜ健康保険適用外なのですか?」というぴっきーさん(35歳)からの相談。

浅田先生の回答は、
「保険適用を望みますが自由診療の場合、質の高い治療を受けることができます」
→自由診療だからこそ質の高い治療を提供できるメリットも
→高額な治療費は現状、助成金がカバー

気になるつづきは以下のリンクから。



"不妊治療=高額。どうして高額なの? なぜ保険適用されないの? 少しでも治療費を下げる方法は? 少しでも経済的に負担のかからない方法があるのならぜひ知っておきたいものです。浅田レディースクリニック・浅田義正先生にお話を聞いてみましょう。"


【特集】なぜ不妊治療費は高いの?



Q&Aサービスの初回答について知りたい!


相談者:かなこさん(34歳)
「今後の治療は同じ方法でよいのか、ステップアップは不要か、不育症の検査を受けた方がよいか」
というご質問。

浅田先生は、
・今のままの治療法で良いですか?
・流産について、先生の見解は?
・不育症の検査は必要ですか?
・旦那さんのEDについて
以上4項目に分けてたっぷりと回答してくださいました!



"Q&Aサービスにていただいた相談、第1弾です。2回連続で7週目の稽留流産。今後の治療法、不育症の検査を受けた方が良いかどうか、浅田レディースクリニックの浅田義正先生にお答えいただきました。"


【Q&A】二人目不妊で連続流産、今後の治療・不育症検査についてー浅田先生



いかがでしたか?


浅田先生はQ&Aサービスにおいて、
・とってもボリューミーに回答してくれる!
・不妊治療項目に関する回答率100%!
・方針に基づいた疑問に対する明確な回答!
が特徴です☺

気になった方はぜひ Q&Aサービス を利用してみてくださいね。

次週はポートサイド女性総合クリニック~ビバリータの清水なほみ先生をご紹介します。お楽しみに!


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